ホンダ縁の5人のレジェンドドライバーとヨーロッパの有名な5つのサーキットでFF駆動最速に挑戦

2.0リッターVTEC TURBOエンジンを搭載し、320PSを発揮するホンダ シビックタイプ タイプR

ニュルブルクリンク北コースではFF駆動モデル最速の7分43秒8を記録使用したスポーツカーです。

そんなシビックタイプRがヨーロッパの有名なサーキットにてF1、WRC、スーパーGTなどで活躍する5人のレーシングドライバーが、

【シビックタイプRチャレンジ2018】に挑戦。その全てをまとめました。

 

第1戦

フランスのマニクール・サーキットをWTCRドライバーのエステバン・グエリエリ選手が挑戦し2分1秒51でFF駆動最速を達成


第2戦

ベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキットにてスーパーGTのGT500クラスで活躍するベルトラン・バゲット選手が2分53秒72を記録

 

 

第3戦

イギリスのシルバーストーンサーキットにてツーリングカー選手権のチャンピオン、マット・ニールが2分31秒32を達成

 

第4戦

ポルトガルのエストリル・サーキットにてWTCRドライバーのティアゴ・モンテイロ選手が2分1秒84を記録

 

第5戦FINAL

ハンガリーのハンガロリンクにてスーパーGT500クラスで活躍するジェンソン・バトン選手が2分10秒19を記録

以上ヨーロッパの5つのサーキットとニュルブルクリンクのノルドシュライフェでFF駆動モデル世界最速記録をホンダシビックタイプRが達成しました。

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